Recruit consulting

採用コンサルティング・採用支援

「採れない・続かない」を、
仕組みで変える採用へ。

求人広告を出すだけでは、採用は成果につながりません。福岡・北九州を拠点に、九州・山口を中心とした西日本の中小企業へ、応募不足・面接前辞退・内定辞退・早期離職までを一貫して診断・改善。働く価値の言語化から採用サイト・SNS・選考体験・定着までを設計し、自社に合う人が集まり活躍する採用の仕組みをつくります。

PURPOSE

課題から選ぶ

採用の悩みは会社によって違います。今いちばん近いものからご覧ください。どこから手をつけるべきかは、採用導線診断で一緒に整理できます。

ISSUE

こんな課題はありませんか?

採用に力を入れているのに応募が集まらない。応募は来ても自社に合う人が少ない。採用できても定着しない——こうした課題は、求人条件だけの問題ではありません。魅力の伝え方、候補者との接点、選考体験、入社後の受け入れまでが分断されていることが原因の場合もあります。Galaxiaは採用課題を、認知・応募・選考・内定・定着までの導線として整理します。

求人を出しても、
応募が集まらない

01
71% ただ求人を掲載するだけでは選ばれにくい時代。仕事内容・働く魅力・成長機会・社風・代表の考え方まで、候補者が判断できる情報を届ける必要があります。 ※Galaxia採用支援先調査(n=42社)

採用しても、
すぐ辞めてしまう

02
60% 早期離職の原因は入社後だけではありません。選考中に伝えた情報と入社後の現実にズレがあるとミスマッチに。入社後に活躍できる状態づくりまで設計が必要です。 ※Galaxia採用支援先調査(n=42社)

自社の魅力を、
うまく言語化できていない

03
62% 「雰囲気がいい」「成長できる」だけでは伝わりません。なぜこの会社で働く意味があるのか、どんな人に向くのか、候補者が比較検討できる言葉に変えることが重要です。 ※Galaxia採用支援先調査(n=42社)

採用が担当者頼みで、
ノウハウが残らない

04
55% 担当者の経験や感覚に依存し、説明内容や面接で伝えることがバラバラ。内定後フォローも場当たり的に。採用を仕組み化し、会社として再現できる状態にする必要があります。 ※Galaxia採用支援先調査(n=42社)
調査概要(Galaxia採用支援先・採用課題調査)

株式会社Galaxiaが、2025年に採用支援を開始したクライアント企業の担当責任者を対象に、Webアンケート(1社1名・5段階評価)で実施。有効回答 n=42社。各数値は、支援開始時点の課題に「当てはまる/やや当てはまる」と回答した企業数を、当該設問の有効回答社数で除し、小数第1位を四捨五入して算出しています。

調査期間:30日間/各設問の該当社数(上のカード 01→04 の順):30社・25社・26社・23社

VALUE

「採って終わり」ではなく、「活躍・定着まで設計」

Galaxiaの採用コンサルは、単なる求人広告の改善ではありません。採用ターゲット・働く価値・採用サイト・SNS・求人媒体・選考体験・入社後の受け入れまでを一貫して設計します。大切なのは応募数だけではなく、自社に合う人が応募し、選考を通じて志望度が高まり、入社後に活躍・定着すること。私たちが設計するのは、求人ではなく「選ばれ、活躍するまでの採用導線」です。

認知・興味10,000
応募320
面接・選考64
内定・定着12
  • 採用ターゲットの整理
  • 自社の魅力・働く価値の言語化
  • EVP・採用コンセプト設計
  • 採用サイト・求人票・SNSの情報設計
  • 採用広報・社員インタビュー設計
  • 説明会・インターン・面接体験の改善
  • 内定後フォロー・入社後受け入れ設計
  • 採用データをもとにした改善
  • Web・SNS・AI活用との連携

※採用支援先1社の6か月間の実績(単一採用キャンペーン)。認知は採用ページのユニーク訪問者数、応募以降は採用管理システム上の重複を除いた人数(認知10,000/応募320/面接64/内定12)。

採用は、人事だけの仕事ではありません。
会社の未来をどう伝え、誰と働きたいのかを明確にする経営の仕事です。

DIAGNOSIS

採用導線診断

施策を増やす前に、候補者がどこで止まっているかを整理します。応募が少ないからといって、求人広告を増やすことが正解とは限りません。求人を見た後の情報、応募後の対応、面接、内定者フォローに課題がある場合もあります。
限られた情報をもとにした初期診断のため、原因を断定するものではありません。現時点で可能性の高い課題と、最初に確認・改善すべきことを整理します。

◤ 診断で確認すること

採用目標と募集内容

職種・採用区分・人数・時期・想定する人物像・必須条件と育成できる条件。

採用ファネル

認知・応募・面接・内定・入社・早期退職まで、どこで人数が減っているか。

候補者との入口

求人媒体・Indeed・紹介・説明会・SNS・自社サイト・検索/AIでの見え方。

求人媒体と求人情報

仕事内容が伝わるか、人物像と求人が合っているか、条件だけの訴求になっていないか。

採用サイト・会社サイト

仕事・1日の流れ・教育・社員・環境・向く人・FAQ・選考への導線が揃っているか。

採用SNS

誰に何を発信しているか、仕事や教育が伝わるか、応募ページへつながっているか。

応募後の対応

初回連絡・日程調整・面接前の情報提供・返信速度・面接前辞退の有無。

説明会・面接・選考

伝える内容、面接官による評価のばらつき、選考期間、候補者が止まりやすい段階。

辞退理由と候補者の不安

各段階の辞退、よく聞かれる質問、企業側の認識と実際の理由のズレ。

内定者フォローと入社後

連絡頻度・伝える情報・現場との接点・受け入れ・教育担当・早期退職の傾向。

採用担当体制

役割分担・社内の協力状況・属人化していないか・候補者情報や辞退理由が残るか。

▼ 各項目で具体的に確認すること(詳細を開く)

現在の採用活動を、企業側の施策ではなく、候補者が行動する順番に沿って確認します。数字が十分に残っていない場合は、採用担当者の認識・候補者からよく聞かれる質問・辞退理由などから仮説を整理します。

採用目標と募集内容
  • 採用したい職種/新卒・中途・高卒などの区分
  • 採用予定人数・採用したい時期
  • 現在想定している人物像/必須条件と、入社後に育成できる条件
採用ファネル(確認できる範囲で)
  • 求人の閲覧・接触/説明会予約・参加/応募
  • 面接設定・実施/内定・内定承諾/入社/入社後の早期退職
候補者との入口
  • 求人媒体・Indeedなどの求人検索/学校・先生からの紹介
  • 合同説明会・自社説明会/SNS/社員紹介/インターン・イベント
  • コーポレートサイト・採用サイト/Google検索やAI検索で表示される情報
求人媒体と求人情報
  • 仕事内容が具体的に伝わるか/どんな人に向いている仕事か
  • 求める人物像と求人内容が合っているか/条件だけの訴求になっていないか
  • 求人を見た後に詳しい情報へ進めるか/媒体ごとの応募数や傾向
採用サイト・会社サイト
  • 仕事内容/1日の流れ/入社後の教育/社員情報/働く環境/成長機会
  • 評価される行動/仕事の大変な部分/向いている人・向いていない人
  • よくある質問/選考フロー/応募・説明会への導線
採用SNS
  • 誰に向けて発信しているか/投稿の目的が決まっているか
  • 会社の日常だけでなく、仕事や教育が伝わるか/候補者の不安に答える投稿があるか
  • 採用サイトや応募ページへつながっているか/求人媒体と同じ内容の繰り返しになっていないか
応募後の対応
  • 応募後の初回連絡/面接日程の調整方法/面接前に送っている情報
  • 返信までの時間/面接前辞退や無断キャンセル
  • 候補者が不安を相談できる連絡先/担当者による対応内容の違い
説明会・面接・選考
  • 説明会で伝えている内容と、説明会後の次の行動
  • 面接で確認する項目/面接で候補者へ伝える内容/面接官による評価のばらつき
  • 選考期間/面接後の連絡/候補者が途中で止まりやすい段階
辞退理由と候補者の不安
  • 応募後辞退/面接前辞退/面接後辞退/内定辞退
  • 候補者からよく聞かれる質問(条件・仕事内容・働き方・人間関係・教育などへの不安)
  • 企業側が把握している辞退理由と、実際の理由のズレ
内定者フォローと入社後
  • 内定後の連絡頻度/内定者へ伝えている情報/入社前の不安を確認する機会
  • 現場社員との接点/入社初日の案内/入社後の教育担当
  • 早期退職がある場合の傾向
採用担当体制
  • 誰が採用業務を担当しているか/求人・応募者対応・説明会・面接の役割分担
  • 社長・現場社員・若手社員の協力状況/担当者が不在でも業務が進むか
  • 候補者情報や辞退理由が社内に残っているか/特定の担当者だけに依存していないか

◤ 診断で分かること(何から優先して見直すか)

入口を増やすべきか

求人の露出不足・接点が限られる・媒体と採用したい人材が合っていない。

求人情報を見直すべきか

仕事内容が分かりにくい・人物像が曖昧・条件以外の応募理由が不足。

採用サイト・SNSを直すべきか

会社名検索後の情報不足・働く姿を想像できない・各媒体がつながっていない。

応募後の対応を直すべきか

初回連絡が遅い・面接前の情報不足・面接に進む理由が作れていない。

説明会・選考を直すべきか

説明会後に進まない・面接前辞退が多い・面接官で説明や評価が異なる。

内定者フォローを直すべきか

内定後の接点が少ない・他社比較に対応できない・入社後の不安が残る。

診断後は、すべてを一度に変えるのではなく、影響が大きい課題を1〜3件に絞ってお伝えします。

◤ ご用意いただく情報・お渡しするもの

ご用意いただくもの(最低限)

  • 現在募集している職種/採用予定人数・時期
  • 利用している求人媒体のURL
  • 採用サイトまたは会社サイトのURL/採用SNSのURL
  • 現在の選考フロー/最近の応募数・面接数・内定数
  • 現在感じている採用上の課題

特別な報告書を新しく作成いただく必要はありません。数値が整理されていない場合でも診断は可能です。分からない数字を無理に作るのではなく、現場で感じている違和感や候補者の反応を伺います。

診断でお渡しするもの

  • 現在の採用導線の簡易整理
  • 候補者が止まっている可能性が高い場所
  • 主な原因仮説/優先して確認すべき情報
  • 最初に改善すべき1〜3項目
  • 今すぐ行う必要がない施策
  • 必要に応じた次の支援案

提示方法は、オンライン・対面での口頭フィードバック、画面共有でのサイト・求人情報の確認、要点をまとめた簡易診断メモ、採用導線を整理した簡易図など内容に応じて。無料診断では、詳細な採用戦略書・原稿作成・サイト設計・媒体運用・応募者データの詳細分析までは含みません。必要な場合は、診断後に範囲と費用をご提案します。

◤ 診断の進め方

事前情報の共有

求人情報・採用サイト・SNS・採用目標などを共有。

目安 10〜20分

初回ヒアリング

採用目標・現在の施策・応募〜入社の流れ・課題を対面/オンラインで。

目安 45〜60分

情報の確認・整理

媒体・サイト・SNS・選考フローを確認。どの段階で減っているかを整理。

診断結果のご提示

ボトルネックの仮説と、優先して確認・改善すべきことをご説明。

目安 30〜45分

事前情報の共有から、3〜7営業日を目安に結果をご提示します(資料の量や確認範囲によって前後します)。

◤ この診断が向いている企業

向いているこんな企業におすすめです

  • 求人広告を出しているが、応募が少ない
  • 応募はあるが、求める人材と合わない
  • 応募後・面接前の辞退が多い/内定を出しても承諾されない
  • 採用サイトやSNSを作ったが、役割が分からない
  • 求人媒体・採用サイト・SNSの内容がバラバラ
  • 採用担当者が一人で業務を抱えている
  • 求人広告費を増やす前に、現在の採用活動を整理したい

採用導線診断は、応募を増やすことを保証するサービスではありません。現在の採用活動を整理し、求人広告・採用サイト・SNS・応募者対応・面接・内定者フォローのどこから見直すべきかを判断するための初期診断です。

採用導線を診断する →

※無理な営業や、診断を理由としたサービス契約の強制は行いません。

PLANS

支援は3階層。必要な範囲から選べます。

「一式で大きく契約しないといけない」ことはありません。まず診断だけ、必要になった範囲だけ——個別にご依頼いただけます。

STEP 1

診断

採用ファネル・人物像・媒体・選考・辞退理由などを確認し、採用課題と優先順位を特定します。まずここだけのご依頼も可能です。

STEP 2

設計・構築

人物像・採用コンセプト・求人票・採用サイト・SNS・説明会・面接・内定者フォローを整え、選ばれる採用導線をつくります。

STEP 3

月次改善

採用ファネル・辞退理由・候補者の質問・求人媒体・コンテンツを継続的に改善し、採用を仕組みとして育てます。

診断・設計・構築・月次改善は、それぞれ個別にご依頼いただけます。まずは採用導線診断だけでも大丈夫です。

FEATURES

Galaxiaが選ばれる理由

働く価値を言語化する

「求人をどう出すか」から始めません。なぜこの会社で働く意味があるのか、どんな人が活躍し、どんな成長機会や価値観があり、他社ではなく自社を選ぶ理由は何か。これらを言語化し、候補者に伝わる採用メッセージへ変えます。

採用サイト・SNS・求人媒体を横断して設計する

候補者は求人票だけで応募を決めません。採用サイト・SNS・社員インタビュー・口コミ・説明会・面接の印象まで含めて会社を判断します。Galaxiaは各接点を横断して設計し、どこでも同じ魅力が伝わる状態をつくります。

選考体験まで整える

応募後の連絡・面接前の情報提供・面接での対話・内定後フォローまで、候補者はすべて見ています。不安を減らし志望度を高める選考体験を設計し、会社が選ぶだけでなく、候補者からも選ばれる採用へ変えます。

定着まで見据えて改善する

採用の成果は、入社後に活躍・定着して初めて意味があります。入社前後の情報のズレ、受け入れ体制、成長環境、面接で伝える内容と現場の一致を見直し、採用して終わりではなく、定着まで見据えた改善を支援します。

CASE STUDIES

導入事例

魅力の言語化と採用導線設計で、応募数・採用・定着の改善を支援してきました。採用サイト・SNS・求人媒体・選考体験・入社後の受け入れまでを横断し、自社に合う人が集まる採用を設計します。

50社+
採用支援・採用広報支援
6領域
サイト・SNS・求人票・説明会・面接・定着
+210%
平均応募数の改善
-35%
早期離職率の改善

※Galaxiaの支援先実績にもとづく集計値

実績値の算出根拠・集計概要

50社+/6領域は、これまでの採用・採用広報支援の累計社数と対応領域です。

+210%(平均応募数):応募数を計測できた30社を対象に、施策実施前後(前年同期6か月)の月平均応募数の変化率を算出し、単純平均したものです。

−35%(早期離職率):入社者100名以上を対象に、施策実施前後の入社コホートで「入社後6か月以内の離職率」を比較した相対減少率です。

導入事例カードの各数値(応募数3倍 ほか)は該当社の実績で、原則、施策前3か月平均と施策後3か月平均の比較です。

人材サービスB社介護施設E社建設J社飲食チェーンF社 製造業A社学習塾G社不動産D社会計事務所I社
人材・採用
応募数 3倍

株式会社ヒューマン

条件が他社と横並びで応募が伸び悩み。働く価値を整理し採用サイトとSNSで一貫発信。会社の考え方や働く人の魅力に共感した応募が増加。

お客様の声を見る →
医療・介護
エントリー 2倍

株式会社ほほえみ

仕事内容や雰囲気が伝わらず応募前の不安が残る状態。採用サイトを刷新し、働く人・職場環境・成長機会・向いている人を整理。エントリー・応募の導線を設計。

お客様の声を見る →
建設
早期離職 -40%

新日本建設株式会社

採用後のミスマッチや早期離職が課題。求人情報・選考時の説明・入社後の受け入れ体制を見直し、入社前後の情報のズレを減らし定着率を改善。

お客様の声を見る →

AREA

福岡・北九州から、九州・山口、西日本へ

Galaxiaは、福岡・北九州を拠点に、九州・山口を中心とした西日本の中小企業へ採用コンサルティング・採用支援を提供しています。地域にかかわらず、採用課題の整理から、採用サイト・SNS・求人媒体・選考体験・入社後の定着まで一貫して伴走します。オンラインでのご相談にも対応しています。

福岡北九州九州全域山口西日本オンライン対応

FLOW

ご相談から定着までの流れ

ヒアリング・無料相談

採用課題・応募状況・採用ターゲット・選考フロー・入社後の定着状況を確認。応募数だけでなく、歩留まりやミスマッチの原因まで整理します。

採用ターゲットの整理

どんな人を採用したいか、どんな人が活躍しやすいかを整理。スキルや経験だけでなく、価値観・志向性・働き方との相性まで具体化します。

魅力の言語化・採用設計

自社の働く価値・選ばれる理由・伝えるべきメッセージを設計。採用サイト・求人票・SNS・説明会・面接で伝える内容の軸をつくります。

母集団形成

採用サイト・求人媒体・SNS・採用広報で、自社に合う人と出会う入口をつくります。応募数を増やすだけでなく、マッチ度の高い応募につなげます。

選考・受け入れ設計

応募後の連絡・面接前の情報提供・面接内容・内定後フォロー・入社前コミュニケーションを整え、不安を減らし志望度を高める選考体験を設計します。

定着・改善

入社後の受け入れ・育成・フォローを整え、応募数・面接移行率・内定承諾率・早期離職率などを見ながら、採用活動を継続的に改善します。

FAQ

よくあるご質問

Q.採用コンサルでは何をしてもらえますか?
まず採用導線診断で、候補者が「認知→応募→面接→内定→入社→定着」のどこで止まっているかを整理します。そのうえで、人物像の整理・働く価値の言語化・採用サイト・SNS・求人票・説明会・面接・内定者フォローまで、必要な範囲を設計・改善します。
Q.求人広告会社や人材紹介会社との違いは何ですか?
求人広告は候補者との入口を増やす施策、人材紹介は候補者を紹介する仕組みです。Galaxiaの採用コンサルは、入口だけでなく、会社名検索後の情報・応募後の対応・面接・内定承諾・定着まで、どこで止まっているかを整理して仕組みで改善します。媒体や紹介そのものを置き換えるものではなく、成果につながる採用全体を設計します。
Q.採用サイトを作らなくても相談できますか?
はい。採用サイト制作ありきではありません。まず診断で「今のサイト・求人・SNSで何が足りないか」を整理し、サイトが必要な場合だけご提案します。既存の求人媒体や会社サイトを活かす進め方も可能です。
Q.人事担当者がいなくても依頼できますか?
はい。採用担当者が一人、または社長が兼任しているケースも多くご支援しています。属人化しがちな採用を、会社として再現できる仕組みに整えることも診断の対象です。
Q.新卒・中途・高卒のどれに対応していますか?
いずれも対応しています。採用区分によって候補者の不安や情報の届け方が変わるため、診断の段階でどの区分を優先するかも一緒に整理します。
Q.福岡・北九州以外でも相談できますか?
はい。福岡・北九州を拠点に、九州・山口を中心とした西日本の企業を中心にご支援しています。オンラインでの打ち合わせに対応しており、地域にかかわらずご相談いただけます。
Q.どのくらいの採用人数から対象になりますか?
人数の下限は設けていません。年に数名の採用でも、母集団形成・選考体験・定着の設計で成果は変わります。まず現状を伺い、規模に合った進め方をご提案します。
Q.支援期間や範囲はどのように決まりますか?
支援は「診断/設計・構築/月次改善」の3階層で、それぞれ個別にご依頼いただけます。診断だけの単発から、構築、継続的な月次改善まで、課題と優先順位に応じて範囲と期間を決めます。
Q.料金はどのように決まりますか?
依頼範囲(診断のみ/設計・構築/月次改善)によって変わるため、一律の料金は設けていません。まず診断で優先課題を整理し、必要な範囲だけをお見積もりします。小さく始めて広げることも可能です。
Q.成果はどの数字で評価しますか?
応募数だけでなく、応募の質・面接移行率・内定承諾率・早期離職率など、採用ファネルの各段階で確認します。どの数字を優先するかは、企業ごとの課題に合わせて診断時に決めます。応募数の増加を保証するものではなく、止まっている場所を改善する取り組みです。

採用は、求人を出す前の設計で決まります。

応募が集まらない、自社に合う人が来ない、内定辞退が起きる、採用しても定着しない、ノウハウが担当者に依存している——その課題は、媒体や条件だけの問題ではないかもしれません。何から見直すべきか決まっていなくて大丈夫です。Galaxiaが採用課題を整理し、自社に合う人が集まり、定着する採用の進め方をご提案します。
相談は無料。採用に限らず、Web・SNS・AI・システムまで横断してご相談ください。

採用導線を診断する →